食中酒であるということ
醸造酒のように飲める「本格むぎ焼酎」それが「クラフトマン多田」です。

天盃は創業明治31年より、毎年欠かさず製造を続け、
焼酎一筋を貫いています。
世界中の蒸溜酒の中で本格焼酎の最大の特徴は「食中酒」であることです。

以前、海外のお客様から「天盃はどんな料理に、
どのような飲み方でサービスすると喜んでもらえますか?」
と質問されたことがあります。
勿論合う料理とお勧めの飲み方は答えられるのですが、
そもそも料理との相性を主軸(ゴール)に組み立て造った明確な商品が
今まで無かったことに自分自身が衝撃を受けました。

業界初!料理の味わい毎に選べる本格麦焼酎造りに挑戦!!
そこから食中酒としての“天盃らしさ”を考え誕生したのが
クラフト焼酎の「craftsman多田」でした。